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春夏の無料店内セミナー(モンベル 御徒町店 )

日程スケジュールは下記をご覧ください

カテゴリ店内セミナー・説明会

モンベル登山セミナーや富士山の登り方など、ためになる企画がいっぱい! モンベルスタッフが、自らの経験から得たノウハウをお伝えするとともに、おすすめフィールドもご紹介。アウトドアを始めるにあたっての疑問や心配にもお答えします。参加費無料! ぜひお気軽に参加ください。
スケジュールはこちら(2020年3月~2020年8月)>>

春夏店内セミナーの詳細はこちら>>

カナダ ユーコン川支流テズリン川カヌーツアー説明会

日程2020年4月10日(金)18:30~19:30

カテゴリ店内セミナー・説明会

世界でも有数のアウトドアスポットを有するカナダ。カヌーイスト憧れの、ユーコン川とテズリン川のカヌーツアー説明会を開催します。
野田知佑氏の著書でもお馴染みのユーコン川を、4泊5日で160キロを下ります。雄大な自然景観、釣り、ゴールドラッシュの歴史など、カナダの大自然を初めての方でも満喫できるのがこのツアーです。
ユーコン川の支流であるテズリン川は、より魚影が濃くサイズも一回り大きいこと。ムースやビーバーなど野生動物と遭遇するチャンスが高いこと、そして5泊6日で約200キロを漕ぐ点がユーコン川ツアーと異なります。
現地でMOCツアーのガイドを務める佐久間克宏が、ツアーの中の様子や現地の気象、持ち物などについてスライドショーを交えてご紹介します。

<佐久間克宏(さくま・かつひろ) プロフィール>
東京生まれの埼玉所沢育ち。1998年に家族と共にカナダ東部のオンタリオ州に移住し、アルゴンキン公園のカヌーガイドをはじめる。2004年からユーコン川でのガイドも勤めている。明るく、人なつこい性格と幼少から日本で培った知識と経験を基にした、分かりやすい自然や歴史解説には定評がある。

参加費:無料
定員:20名
予約:必要(下記メールまたはお電話にてお申し込みください)
お問い合わせ・お申し込み:モンベル・アウトドア・チャレンジ(M.O.C.)本部事務局
フリーコール:0120-936-007(携帯・IP電話からは06-6538-0208)
Eメール:moc@montbell.com

山本高樹 スライドトークイベント「冬の旅 ザンスカール、最果ての谷へ」

日程2020年4月25日(土)13:00~14:30(12:30開場)【開催延期】

カテゴリトークショー

【感染症予防のため、本イベントは延期となりました。新たな開催日時は決定次第お知らせします。(2020/3/30)】
インド北部、ヒマラヤの西外れに位置する平均標高3500メートルの山岳地帯、ザンスカール。古くからチベット仏教を信仰する人々が暮らすこの隠れ里は、冬になると外界とを繋ぐ道が雪で塞がり、文字通り陸の孤島となってしまいます。
長く厳しい冬のさなか、ザンスカール最深部の僧院、プクタル・ゴンパでは、プクタル・グストルという祭礼が行われます。外部にはほとんど知られていないこの祭礼を見るには、凍結したザンスカール川の上に現れる幻の道「チャダル」を歩き、雪崩の頻発する豪雪地帯、ルンナク渓谷も踏破しなければなりません。
往復で四週間近くにおよぶ苛酷な旅に挑んだ、著述家・編集者・写真家の山本高樹は、この旅の一部始終を文章と写真でまとめた書籍『冬の旅 ザンスカール、最果ての谷へ』を2020年4月に刊行します。ザンスカールの人々との交流を通じて、彼は何を見聞きし、感じ、考え、持ち帰ったのでしょうか。
書籍には収録しきれなかった写真も豊富に交えながら、山本高樹がザンスカールでの「冬の旅」のすべてを語り尽くす、渾身のスライドトークイベントです。

■登壇者
山本高樹(やまもと たかき)
1969年生まれ。岡山県出身、東京都杉並区在住。著述家・編集者・写真家。2007年から約1年半の間、インド北部の山岳地帯、ラダック地方に長期滞在して取材を敢行。以来、ラダックでの取材をライフワークとしながら、世界各地を巡る日々を送っている。主な著書に『ラダックの風息 空の果てで暮らした日々[新装版]』(雷鳥社)『ラダック ザンスカール スピティ 北インドのリトル・チベット[増補改訂版]』(ダイヤモンド社)など。最新刊『冬の旅 ザンスカール、最果ての谷へ』(雷鳥社)は2020年4月発売。
Days in Ladakh http://ymtk.jp/ladakh/

モデレーター:内田洋介(うちだ ようすけ)
1991年生まれ。埼玉県出身。編集者。雑誌や書籍などの出版活動を行なう。編集、執筆、撮影、流通までを個人で担う独立系旅雑誌『LOCKET』第4号が2020年5月に発売予定。

参加費:2,500円
参加費には書籍『冬の旅』(税込1,980円相当、限定ミニ写真集『夏の旅』付き)1冊が含まれています。当日、会場での受付時に本と引き換えにお支払いください。
予約:メール(takaki.yamamoto@gmail.com)でのご予約が必要となります。件名を「トークイベント予約」とし、参加される方のお名前(複数名の場合は全員のお名前)をご連絡ください。
※定員を超えてしまってからのご予約は、お立見になる場合があることをあらかじめご了承ください。
※会場で書籍をお買い上げいただいた方でご希望の方には、トークイベント終了後、著者によるサインも進呈致します。
定員:90名

国立民族学博物館友の会 第129回東京講演会「アンデス高地の教会に集う人びとと祭りのすがた」

日程2020年4月29日(水祝)13:30~15:30(開場13:00) ※イベントは中止となりました

カテゴリ店内セミナー・説明会

※イベントは中止となりました(2020/3/27)
南米ペルーの山岳地帯には、キリストや聖母を祀る数々の聖地が存在します。祭典の時期には、聖地の教会を目指して大勢の人が集まり、さまざまな祭礼行事がおこなわれます。聖地の名声が高まり、巡礼者の数が増えるにつれて、祭りの様相やそのあり方も大きく変化してきました。本講演では、祭礼を支える仕組みを紐解きながら、現代のアンデスの祭りのすがたについて紹介します。
※講演会終了後、講師を囲んで懇談会をおこないます(40分)
写真上:祭礼に参加する民俗舞踊のグループ(提供・八木百合子)
写真下:教会から巡礼者の前に担ぎ出される聖母像(提供・八木百合子)

【講師プロフィール】
八木 百合子(国立民族学博物館助教)
専門は文化人類学、ラテンアメリカ地域研究。アンデス地域の宗教や文化の調査研究をおこなっている。著書に『アンデスの聖人信仰―人の移動が織りなす文化のダイナミズム』(臨川書店)、翻訳に『世界一おもしろいお祭りの本』(創元社)など。

日程:2020年4月29日(水祝) 講義:13:30~14:40(開場13:00) / 懇談会:14:50~15:30
参加費:モンベルクラブ会員・国立民族学博物館友の会会員:無料 / 一般:500円
予約:※イベントは中止となりました(2020/3/27)
定員:60名
お問い合わせ・お申し込み:
一般財団法人千里文化財団 国立民族学博物館友の会
TEL:06-6877-8893 / FAX:06-6878-3716
受付フォーム:https://www.senri-f.or.jp/129tokyo/
※開催日の1週間前までに参加証をお送りします。

【国立民族学博物館友の会HP/FB】 
https://www.senri-f.or.jp/minpaku_associates/
https://www.facebook.com/minpakutomo