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秋冬の無料店内セミナー(モンベル 渋谷店)

日程スケジュールは下記をご覧ください

カテゴリ店内セミナー・説明会

モンベル登山セミナーや雪山の登り方、スノーシューの楽しみ方など為になる企画がいっぱい! モンベルスタッフが、自らの経験から得たノウハウをお伝えするとともに、おすすめフィールドもご紹介。アウトドアを始めるにあたっての疑問や心配にもお答えします。参加費無料! ぜひお気軽に参加ください。
スケジュールはこちら>>

店内セミナーの詳細はこちら>>

フォトトレッキングのすすめ 写真教室(店内講習)

日程2018/10/4(木)、10/18(木)、11/1(木)、11/15(木)

カテゴリ店内セミナー・説明会

アウトドアでは素晴らしい風景と出会うことが沢山あります。山頂からの遠望、一瞬の空模様、楚々として咲く登山道の花、カメラを持っていたら、上手に撮影する技術を持っていたら、その一瞬の感動を残すことができます。この講習会では初心者の方を対象に一眼レフやミラーレス機の専門的なカメラの知識や、アウトドアで写真を撮るコツをお伝えします。モンベル渋谷店で全4回の店内講習を行ないます。1回だけのご参加もOKです。お使いのカメラをご持参ください。
詳しい内容はこちら>>

<講師>檢見﨑 誠(けんみさき まこと)氏
鹿児島生まれ。はじめての本格的登山は6歳、九州の屋根久住山。京都大学農学部中退。写真スタジオのアシスタントを経て、株式会社文藝春秋に入社。 スポーツ雑誌「ナンバー」、週刊文春、女性誌「クレア」などを担当。1991年文藝春秋を退社しフリーランスフォトグラファーに。主な媒体は、日本航空機内誌「スカイワード」「アゴラ」、JR東日本車内誌「トランヴェール」などPR誌、旅行雑誌など多数。写真NHK BSプレミアの山番組「にっぽん百名山」(水晶岳と鷲羽岳)にガイドとして出演。日本山岳ガイド協会公認登山ガイド。撮影と山行を組み合わせフォトトレッキングのガイドとして活躍中。

参加費:モンベルクラブ会員 3,300円 / 一般 4,800円
予約:必要(店頭または下記よりお申し込みください)
http://event.montbell.jp/plan/disp_data.php?event_no=G13SPH
定員:20名
お問い合わせ:
モンベル・アウトドア・チャレンジ(M.O.C.)本部事務局
フリーコール:0120-936-007(携帯・IP電話からは06-6538-0208)
Eメール:moc@montbell.com

大塚友記憲×四角友里トークイベント『さあ、2019年は大雪山へ!』~大雪山の魅力と歩き方~ 

日程2018年11月2日(金)18:30~20:30(18:00開場)

カテゴリトークショー

登山者の憧れの地、北海道大雪山。今回は、大雪山の麓・東川町在住の写真家でアウトドアガイドでもある大塚友記憲さんと、北海道に縁をもつアウトドアスタイル・クリエイター四角友里さんが大雪山の魅力について語ります。
初心者向けの日帰りのコースや、東京から2日間のお休みで歩けるコース、ベテラン向けの大縦走ルートなどを大塚氏が撮影した大雪山の美しい写真やドローン映像とともに紹介。また、大雪山に行くにはアクセスはどうしたらいいのか、どんな装備が必要なのか。トイレのマナーや、テント泊・避難小屋事情まで、「いつかは大雪山へ行ってみたい」……という夢を叶えるための方法を具体的に解説します。麓のおすすめスポットやグルメなどの旅情報も満載! 大雪山の魅力をたっぷりと味わえるイベントです。
※イベント後は大塚 友記憲さんの『ブラボー!大雪山 カムイミンタラを撮る』と、四角友里さんの『山登り12ヵ月』の販売サイン会も開催します。

参加費:一般 500円 / モンベルクラブ会員 400円
予約:必要
お申し込みはこちら>>
定員:80名
お問い合わせ:event@respect-nature.com
主催者:大雪山トークイベント事務局

自然×(暮らし+遊び)=茅野市「長野県チノシで暮らす、チノシで遊ぶ」

日程2018年11月3日(土)12:00~19:30

カテゴリ店内セミナー・説明会

八ヶ岳西麓に広がる高原都市、長野県茅野市(ちのし)。茅野市は長野県の中部やや東よりに位置する諏訪盆地の中央にあり、東京から車で約2時間と利便性に優れています。八ヶ岳の玄関口であり、これまでにたくさんの登山客を迎えてきました。四季を通じて、広大な自然環境をフィールドとしたさまざまなアウトドアを満喫できます。
移住イベント「自然×(暮らし+遊び)=茅野市」では、このような茅野市の豊かな自然の魅力を発信するために、八ヶ岳の山小屋を営んでいる方に八ヶ岳についての魅力を語っていただき、茅野市に移住しアウトドアライフを満喫している方に「茅野でのアウトドアライフ」を語っていただきます。また、今年度オープンしましたコワーキングスペース「ワークラボ八ヶ岳」を活用したライフスタイルを発信します。
当日は、100%地下水であります茅野市の水を使ったコーヒーのおいしい入れ方についてワークショップを実施する予定です。「茅野(ちの)ってどんな所か話を聞いてみたい!」「一度行ってみたいけど、どうしたらいい?」など自然に恵まれた茅野市での暮らしについて興味のある方、ぜひお越しください。大勢の方のご来場をお待ちしています。

参加費:無料
予約:不要
主催:田舎暮らし 楽園信州ちの協議会
※「田舎暮らし楽園信州ちの協議会」は、茅野市・茅野商工会議所・民間で構成された茅野市への移住促進を目的とする団体です。

野外での事故に備えよう-野外災害救急法体験ワークショップー

日程2018年11月14日(水)、12月10日(月)、2019年1月15日(火)18:00~20:00

カテゴリ店内セミナー・説明会

アウトドアで起こる事故現場では、そこにいる傷病者の運命は居合わせた人たちに委ねられることが多くあります。なぜなら、救助隊の到着には時間がかかるからです。それは意外にも、都市に近い里山でさえ起こり得ることです。

そのような長い時間の処置や看護が必要な現場では、①傷病者の抱える病気やケガの「問題」を把握し、②複雑な傷病に優先順位をつけた的確な処置をし、③周囲の状況に合わせた避難方法を判断することが求められます。

一般の方でも受講できる野外環境下の事故に備える知識や技術、それが「野外災害救急法(ウィルダネスファーストエイド)」です。このワークショップでは、野外災害救急法の考え方や簡単なスキルを、体験をしながら知っていただく絶好の機会です。

参加費:モンベルクラブ会員 無料 / 一般 100円
予約:必要(下記Eメールにてお申し込みください)
Eメール:info@wildmed.jp
※①氏名 ②年齢 ③性別 ④普段かかわっているアクティビティや所属など(例:トレイルランニング、登山、山岳救助隊など)をご記入ください。
定員:30名
主催:一般社団法人 ウィルダネス メディカル アソシエイツ ジャパン(WMAJ)

WWFジャパン 淡水魚の原画展-日本の原風景を泳ぐ絶滅危惧種15選

日程2018年11月23日(金)~12月2日(日)※最終日は15:00に終了

カテゴリ写真展・作品展

かつて各地の水田に生息していたメダカやカエル、アメンボなどの野生の生きものたち。日本の原風景の一部でもあったこの野生生物たちは、自然と共生した伝統的な農法が育む、水田や水路などの環境に適応し、息づいてきました。
水田・水路は、人の手が入った二次的な自然環境であり、原生の自然ではありません。しかし、隣接する山地や雑木林と一体となった、水田、水路、ため池などは、生物多様性がきわめて豊かな場所。里山、里地と呼ばれる景観の重要な一部を構成するこの環境に適応し、進化を遂げてきた生きものも少なくありません。
しかし、日本の水田・水路に棲む生きものには今、水田面積の減少、農法の変化や外来種など大きな危機が迫っています。特に、淡水魚への影響が大きく、その42%が絶滅危惧種として環境省のレッドリストに掲載されています。
WWFジャパンの「水田・水路の生物多様性と農業の共生プロジェクト」は、田んぼに棲む生きものと米の生産のどちらか一方ではなく、その両立を目指します。このプロジェクトで守っていきたい淡水魚たちを「石に棲む魚」の博物画家・小村一也氏の美しい画でご紹介します。

入場料:無料
予約:不要
主催:WWFジャパン
協力:モンベル、ネイチャーワークス

WWFトークカフェ 知る・食べる・考える-淡水魚と田んぼの不思議な関係

日程2018年11月25日(日)13:00~15:00(受付開始12:30)

カテゴリ店内セミナー・説明会

5,668種もの野生生物が生きる水田・水路は、生きものの宝庫であると同時に日本の大切な農業、米づくりの場。WWFジャパンは、環境保全と米の生産のどちらかだけではなく、両方を守っていきたいと考えます。日本の自然をまもる取組み「水田・水路の生物多様性と農業の共生プロジェクト」は、生きものにとっても人にとっても豊かな田んぼを目指します。
プロジェクトの共同研究者であり、淡水魚を愛する九州大学の鬼倉准教授が、九州北西部のクリーク(農業用水路)で実施した魚の生息調査の最新の結果を熱く語ります! 外来種との交雑で絶滅の危機が高まっているニッポンバラタナゴ、恋の季節には金色に輝くカワバタモロコ、そしてセボシタビラは…。一見地味だけれど魅力的な淡水の魚たちはニッポンの米づくりの変化の影響を大きく受けています。
新米のおにぎりを食べながら、日本一ともいわれる生物多様性を誇る九州北部のクリークの保全と持続的な農業の両立のために私たち消費者はどうすべきなのか、一緒に考えてみませんか?

<プログラム>
1. イントロダクション
2. 淡水魚を守る田んぼのプロジェクト:WWFジャパン自然保護室 並木崇
3. 有明海周辺のクリーク網は、日本の宝!:九州大学 鬼倉徳雄
4. ディスカッション
※プロジェクトサイトで収穫されたお米を使ったフォトジェニックなおにぎり付きです!

参加費:モンベルクラブ会員・WWF会員 500円 / 一般 1,000円(おにぎり代を含む)
参加費は当日会場でお支払いください。
モンベル会員の方は参加費お支払い時に、モンベル会員カードをご提示ください。
予約:必要(下記ウェブサイトにてお申し込みください)
定員:40名(事前予約制)
お問い合わせ・お申し込み:WWFジャパン“https://www.wwf.or.jp/event/organize/3767.html
主催:WWFジャパン
協力:モンベル、植村遊希(コムユニ)